
対話で教育を面白く。
KITAOKA'S NOTE
CLASH代表・北岡が、教育への問いや、対話を通して得た気づきを綴っています。

最新記事 2026/8/15
目の前にいる「その子」の姿を、僕たちはちゃんと見られているのだろうか。そんなことを、この頃よく考えます。 「この子は、もっとできるはず」 誰しも一度はそう思った経験があるはず。しかも、「この子のため」とさえ思いながら。 僕はこれまで学校現場で、子どもたちと向き合い続けてきました。今もまだ、試行錯誤の最中です。 「答え」が出たことは、正直一度もありません。 続きをみる

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答えを持っていなくても、うまく話せなくても大丈夫です。聞くだけの参加から始められます。