
声で。VOICY ↗

対話で教育を面白く。
CLASH PHILOSOPHY
立場を越えて話し、学び、試してみる。CLASHは、一人ひとりが教育の面白さに出会い直すためのコミュニティです。
正解よりも、問いを持ち寄る。

01 / PHILOSOPHY
答えを揃えるのではなく、違いを持ち寄る。CLASHは、対話を通して自分なりの一歩を見つける場所です。
A QUESTION OPENS THE NEXT VIEW
STEP 01
違和感や迷いを、自分の問いにする。
STEP 02
立場を越えて、問いを持ち寄り、聴き合う。
STEP 03
一人では見えなかった景色に出会う。
STEP 04
自分なりの次の一歩を、日常へ持ち帰る。
02 / VISION
教育の未来を、誰か一人がつくるものにはしたくありません。異なる立場の人が思いや実践を持ち寄り、一人では見えなかった景色を、ともにつくります。

03 / VALUES
CLASHの対話を支える、4つの姿勢です。
肩書や実績より、その人自身と向き合う。迷いも、そのまま持ち寄る。
年齢や所属で上下をつくらず、違いを持った一人同士で聴き合う。
正解を急がず、考える・試す・また考える。その過程を楽しむ。
学校、家庭、地域、企業、行政。その間を少し越え、新しい景色に出会う。
04 / CURRENT ACTIVITIES
理念を掲げるだけでなく、人と人が出会い、話し、試せる接点をひらいています。


LINEオープンチャットで活動の案内を気軽に受け取り、Discordで日々の問いを深める。企画や小さな挑戦が、イベントの日だけで終わらない場所を育てています。
自分に合う入口を見る
NAME STORY
立場を越えて学び合い、一人では見えなかった教育の景色をともにつくる。その願いを、この名前に込めています。

この場をつくる人
場の企画を担うオーナーと、運営・発信を支えるメンバーが、それぞれの役割から対話の場をつくっています。

01 オーナー
違和感や迷いを、次の一歩につながる問いへ。

02 オーナー
誰もが安心して言葉を置ける、フラットな場をつくります。

03 メンバー
対話の場とコミュニティの活動を支えています。

04 運営・安全管理
日々の運営を担い、イベントでは案内と安全管理を通して、誰もが安心して過ごせる場を支えます。
活動の裏側を支えるメンバー

05 運営サポート
IT教育の経験を生かし、現在はエンジニアとして、CLASHのWebサイト制作やSNS運用など活動の裏側を支えています。
05 / JOIN
読むだけ、見るだけ、誰かの話を聞くだけでも大丈夫です。いまの自分に合う入口を選んでください。
Voicyやnoteから、CLASHの問いや活動に触れる。
InstagramやLINEで、次の対話をゆるやかに受け取る。
Discordで、日々の問いを言葉にし、企画や小さな挑戦を一緒に育てる。
CLASH祭へ。聞くだけでも、一人での参加でも歓迎します。
NEXT CLASH
2026年12月開催予定
日時・場所・申込方法は、決まり次第サイトとSNSでお知らせします。LINEでは公開時の案内を受け取れます。
2026年8月23日のCLASH祭は開催済みです。ご参加ありがとうございました。
CLASHは、完成された教育論や正しい答えを教える場所ではありません。ありのまま集まり、フラットに話し、誰かの「やってみよう」が動き出す場所です。
