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ABOUT CLASH

CLASHについて

出発点にあるもの

教育には、
まだ壁がある。

01

立場や年齢で、若手の声や新しい挑戦が埋もれてしまう

02

学校と民間教育が分断され、実践が共有されにくい

03

「こうあるべき」という価値観が、変化を止めている

壁を壊す最初の力は、誰かとの対話だと考えています。

CLASHの目的

正解のない問いを、共に考える。

所属や立場を越えてつながり、今日の対話を明日の教育へつなげます。

01

フラットにつながる

肩書きを外し、自分らしく学び合う。

02

立場を越えて共創する

現場、民間、行政、学生の知を掛け合わせる。

03

社会へ循環させる

生まれたアイデアを、教育現場と社会へ届ける。

私たちの姿勢

対話で、教育を面白く。

フラットな対話から、誰かの「やってみよう」が動き出す。語るだけで終わらせず、次の一歩へつなげます。

私たちがつくっている場

活動内容

見るだけ、聞くだけからでももちろん大丈夫です!自分のペースで対話に触れられる機会をつくっています。

01

CLASH祭

都内でオフライン対話会を開催しています。初めての方も大歓迎です。

イベントを知る
02

北岡のnote

CLASH代表・北岡が、教育への問いや、対話を通して得た気づきを綴っています。

記事を読む
03

これまでの活動

交流会や対話イベントなど、CLASHがこれまでにつくってきた場を紹介しています。

活動を見る

なぜ、CLASHなのか

迷いを、
道を照らす問いへ。

教育迷子の“壁”を壊し、道を照らす。

違和感や不安で立ち止まる人が、「この道でいいかも」と思える道標を、 誰かから与えられる正解ではなく、フラットな対話の中で一緒に見つけます。

01

等身大を歓迎する

すごさより、ありのまま。未完成を出せる場にする。

等身大の人を表すCLASHのシンボル
02

フラットにつながる

肩書より実践。立場による上下をつくらない。

人と人のつながりを表すCLASHのシンボル
03

迷いを起点にする

違和感や不安を、対話を始める問いに変える。

問いから続く道筋を表すCLASHのシンボル
04

みんなでつくる

運営だけで完結させず、共創で場を育てる。

みんなで場をつくるCLASHのシンボル

私たちの約束

不安が、「ちょっと楽しみ」に変わる場所を。

この場をつくる人

運営メンバー

場の企画を担うオーナーと、運営・発信を支えるメンバーが、それぞれの役割から対話の場をつくっています。

北岡のプロフィール写真

01 オーナー

北岡

違和感や迷いを、次の一歩につながる問いへ。

中出のプロフィール写真

02 オーナー

中出

誰もが安心して言葉を置ける、フラットな場をつくります。

西田のプロフィール写真

03 メンバー

西田

対話の場とコミュニティの活動を支えています。

活動の裏側を支えるメンバー

吉田のプロフィール写真

04 運営サポート

吉田

IT教育の経験を生かし、現在はエンジニアとして、CLASHのWebサイト制作やSNS運用など活動の裏側を支えています。

対話から次の一歩へ進むCLASHのシンボル

次の一歩へ

迷いを持ったまま、
話しに来てください。

答えを持っていなくても、うまく話せなくても大丈夫です。聞くだけの参加から始められます。

8月23日のイベントに申し込む