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教育の新しい景色を、ともに。

対話で教育を面白く。

教育の面白さを、日本中に。

教育には、一つの正解がありません。立場を越えて話し、学び、試してみる。その試行錯誤を、もう一度面白がるための場所です。

教育に関心があれば、一人でも、聞くだけでも大丈夫です。

2026年12月開催予定詳細は後日公開

NEXT DIALOGUE

次に、ここで話そう。

最初からうまく話す必要はありません。気になる問いを見つけるところから参加できます。

次回のイベント

2026年12月、次のCLASH祭を予定しています

2026年12月開催予定

日時・場所・申込方法は、決まり次第お知らせします

次回案内を受け取る

30秒でわかるCLASH

教育を、ひとりで
考えないための場所。

CLASHは、教育に関心のある人が立場を越えて出会い、問いと実践を持ち寄る対話のコミュニティです。

01 / WHO

教育に関心がある人

教員、学生、保護者、地域、企業。肩書を参加条件にしません。

02 / WHAT

問いを持ち寄って対話

正解を教え合うのではなく、違う経験や見方を聴き合います。

03 / CHANGE

自分なりの一歩を持ち帰る

視野が少しひらき、次に試してみたいことが見つかる場所です。

複数の青い道が中央の対話の輪で交わり、オレンジ色の夜明けへ向かって再び広がる切り絵

THE SHAPE OF DIALOGUE

違いは消さずに、同じ場へ。

交わった問いは、ひとりでは見えなかった景色と次の一歩へつながります。

CLASH祭で、参加者が一つのテーブルを囲み対話している様子
話す人も、聴く人もいる。
CLASH祭で、子どもと大人が一緒に制作を楽しむ様子
年齢も、所属も越えて。

対話の先にあるもの

答えを揃えず、
見える景色を増やす。

CLASHの理念を見る

HOW DIALOGUE OPENS

問いから、一歩まで。

  1. 1

    問い

    違和感や実践を持ち寄る

  2. 2

    対話

    立場を越えて聴き合う

  3. 3

    発見

    違う見方に出会う

  4. 4

    一歩

    現場へ持ち帰って試す

聞くだけでも

話すことを強制しません

一人でも

初参加の方を歓迎します

教員でなくても

教育への関心が入口です

これまで、ここで交わされた問い

対話は、その日だけでは終わりません。

迷いや実践を持ち寄り、異なる立場から聴き直す。そこで生まれた問いは、それぞれの現場へ持ち帰られています。

これまでの活動を見る
【AI・キャリア・対話】学びの楽しさと出会い直す、参加型・教育イベントの開催告知画像

2026.08.23 開催済み

活動の風景

話す人も、聴く人もいる。

2026年8月23日のCLASH祭で、子どもを含む参加者が集まった集合写真
立場を越えて、集まる
2026年8月23日のCLASH祭で、異なる立場の参加者がテーブルを囲んで対話する様子
問いを囲んで、話す
2026年8月23日のCLASH祭で、子どもと大人が一緒に制作を楽しむ様子
子どもも大人も、つくる

この場をつくる人

肩書よりも、
持ち寄る問いから。

違う経験や得意を持つメンバーが、企画、対話、発信、Webなど、それぞれの場所からCLASHをつくっています。

メンバーについて知る
北岡のプロフィール写真

北岡

問いをひらく

中出のプロフィール写真

中出

場をひらく

西田のプロフィール写真

西田

活動を支える

氏家のプロフィール写真

氏家

安心を支える

CLASH

CLASH PHILOSOPHY

教育の面白さを、日本中に。教育の新しい景色を、ともに。

答えを持っていなくても、うまく話せなくても大丈夫です。読む、聴く、つながる、会ってみる。今の自分に合う入口から参加できます。